万が一の災害時、お家の〇〇が蓄電池になってくれる!?という話

2020/11/25 水曜日

万が一の災害時に備えて「蓄電池」があったらいいなって思いませんか?私もお金に余裕があったら備えておきたいです。

蓄電池って本格的なものを買うと大体200~300万円くらいはするそうです。簡単には手が出せません。本当はあった方がよいのですが・・・。

でも、実はある条件を満たしたお家なら、停電時に最低限の電気が供給できる設備が蓄電池の5分の1以下の価格でカンタンに導入できるのです。

その条件とは・・・

お家にハイブリッド車があること

「災害用電気システム」というのを導入すると、ハイブリッド車に内蔵された蓄電池とお家の電源をつなぐことができるので、停電時も電気が使えるようになります。ハイブリッド車以外にもPHV車やEV車でも可能です。

この設備があれば停電のときも、冷蔵庫に食材を保存したり、テレビや照明を付けたり、ケータイの準電ができるようになります。車のエンジンを動かしておけば発電されるので、ガソリンがあれば電気が使えて便利です。

万が一に備えてハイブリッド車を活用した蓄電器はいかがですか?

緊急時に使える災害用電気システム「スマートエルライン®ライト」は、もろもろ含めて35万円くらいで施工できます。気になる方はお気軽に暖喜までお問合せください。

    お困り事はございませんか?

    お風呂やトイレ、キッチンなどお家に関するお困り事がございましたら、どんなことでも結構ですので、まずはお気軽にお問合せください。お見積り、現地調査、ご相談は無料です。下記のフォームに必要事項をご記入いただき、「送信」をタップしてください。

    お名前 必須
    フリガナ 必須
    E-mail 必須
    郵便番号 ※郵便番号を入力すると住所が自動入力されます。
    住所1
    住所2 ※住所1の続きを入力してください。
    電話番号 必須
    お問い合わせ内容

    営業メール増加のため、只今、問合せが正常に送れないケースが発生しております。
    「送信」がうまくできない場合は、大変お手数ですがお電話からお問合せください。