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施工事例

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暖喜の外壁塗装が完璧な訳!

Before
After

施工内容

 

    洗 浄    

 

汚れを洗い流します。 大切な下処理の一部で、ここが不十分だと塗膜の塗り替え後、剥がれなどの原因になります。

 

 

 

   シーリング   

 

シーリング施工です。

シーリング施工は「増し打ち」と「打ち替え」の2種類あります。

増し打ち⇒古くなったシーリング材は痩せてくるので、ひび割れしたり痩せているシーリング材の上に薄くシーリング材を塗ることです。

打ち替え⇒既存シーリング材を撤去して新しくシーリング材を充填することです。

基本的にはしっかり密着し、雨漏りを防ぐことにつながる「打ち替え」がお勧めです。

初めに、既存の目次内部のシーリング材をカッターなどで取り除きます。

充填しやすくなるように糊付けをしていきます。

充填していきます。

 

 

 

シーリング用のヘラで押さえながら仕上げていきます。

養生テープを剥がして施工終了となります。

 

 

 

    塗 料    

 

塗装は3回塗って耐久性をアップさせます!

1回目は下塗りをします。

下地と塗料の密着性をアップさせます。

既存塗膜や下地の状態に応じて下塗り材を選定して塗装します。

2回目は中塗りです。

長く美観や機能性を持続する為に、塗膜の厚みを十分確保します。

3回目の上塗りをして完成です。

 

 

 

    軒 天    

 

サンドペーパーなどで表面の汚れをしっかりと取り除きます。

上塗り塗料を塗布します。

2回目の上塗り塗料を塗布します。

 

 

 

 

 

   サッシなどの表面保護   

 

タイル、石材、アルミ、ステンレス、銅などの金属材の白化

光沢消失の復元や表面保護。

タイル、一部の石材の白化ツヤボケの回復や表面保護。

水で濡らした程度の光沢、ウエット感の仕上がりとなります。

 

 

 

 

 

   ウッドデッキの塗装   

 

他の部材に比べて劣化が早い木部。

外部に面している木部は、定期的な塗り替えが必要です。

汚れや浮いた塗膜をサンドペーパーなどで削り落とした後に塗料を塗布します。

 

 

 

 

   今回使用した塗料   

 

◎スーパーザウルスⅡ

◎ガイソーウォール

◎Xyladecor

◎オートンイクシード

◎アンダーコート